機種別ガイド
KI-50系・KI-PX70/RX70系の交換部品を調べるときの確認ポイント
KI-50系とKI-PX70/RX70系は、型番の形式が似ていても部品構成が同じとは限りません。機種ごとに対応部品を照合します。
結論
KI-という先頭だけ、または50・70という数字だけで判断せず、型番全体を確認してください。KI-PS50とKI-PX70は別の本体型番であり、交換部品も検索結果で個別に確認する必要があります。
現行掲載のKI系機種
KI-JS50KI-HS50KI-LS50KI-NS50KI-PS50KI-RS50KI-SS50KI-TS50KI-PX70KI-RX70
上記はピタチェックの現行データに含まれる型番です。機種ごとの部品構成は、対応表とメーカー公式資料を確認して扱います。
型番をまとめて扱わない理由
KI-50系でも、世代や機能の違いによって集じん・脱臭・加湿などの部品品番が変わる場合があります。KI-PX70やKI-RX70のような70系も、50系の結果をそのまま適用しません。
検索結果の部品品番を確認してください
本体型番が分かったら、ピタチェックで検索し、表示された品番と部品の種類を確認してから商品ページへ進みます。
KI系を調べる手順
- 本体の形名を控えるKI-の後ろの英字・数字と末尾まで確認します。
- 同じ数字だけで置き換えないKI-PS50とKI-PX70などを別の機種として扱います。
- ピタチェックで検索する現行掲載の対応部品を型番ごとに確認します。
- 公式情報と商品内容を照合する部品品番、種類、枚数、セット内容を確認します。
ピタチェックで調べる
本体型番が分かったら、ピタチェックに入力して対応する交換部品を確認できます。
型番を入力して対応部品を調べる公開中の対応機種を見る